部屋に入ると、貴女様が背もたれの高い椅子にお座りになっています。
その前に立つと、全裸になるようにおっしゃられます。
躊躇いながら服を脱ぎだすと貴女様の怒声が飛びます。
『さっさと脱ぎなさい!』
貴女様の神々しいお姿に圧倒され、震える手で服を脱ぎ始めます。
そして、全裸になった私は、震える手で股間を隠します。
『手をおどけなさい!』
恐怖に引きつった私は、両手で隠していたツルツルペニスを恐る恐る貴女様に晒します。
しばらく、ゆっくりと私の全裸姿をご鑑賞になった貴女様からひざまづくようにおっしゃられ、私は貴女様の前に正座をし、土下座をします。
そして、おもむろに目の前で組まれた貴女様の足に接吻をします。
足の裏、足の指、かかと、ふくらはぎ…、必死にご奉仕します。
しばらくして、おみ足を私の口付けからお話になった貴女様は、私の後頭部を、足で踏みつけになり、床へと押し付けになります。
『両手を後ろで組むのよ!』
仰せのまま、両手を後ろに組むと、ビニールテープでお縛りになります。
そして、両手の自由を奪われた、全裸の私は、貴女様のおみ足によって、床へ転がされます。転がされた巨体を、mojar様は、踏みつけ、蹴り、足で弄びになります。
哀れな格好で、床を転げ回る私の姿を見て、貴女様はご満悦なさってくださるでしょうか?
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テーマ:オトコのハダカ - ジャンル:アダルト
- 2007/09/22(土) 13:19:01|
- 玩具志願日記
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T様からの呼び出しは久しぶりでした。
T様の、女子プロレスの悪役レスラーのようなご体格のご学友の方々から地獄の拷問を受けてから何日たっていたかも忘れるほどでした。
T様の家へ着くと、すでに皆様、酒盛りをなさっている最中でした。
『さっさと服を脱ぎな!』
厳しい口調でT様がおっしゃいました。
ゆっくり服を脱ぎ始めると、T様のご学友の1人が立ち上がり、私に蹴りを入れました。
『さっさと脱ぐんだよ!!!』
ヒステリーにも思える口調で私に命令なさいました。
そして、最後の一枚になると、いきなり腕をつかまれ、引っ張られ、床に倒されました。
すぐさま、他の学友の方も、私に群がり、私の両腕が後ろへ回され、手首を縛られてしまいました。他の学友の方が、ヘッドロックをかけるような姿勢で私の首を持ち上げ、布状の目隠しをされてしまいました。そして、口には猿轡をされてしまいました。
視界がさえぎられ、両手を後ろに縛られ、パンツ一枚の私に複数のガタイのいい女性が襲い掛かりました。
目隠しをされている私の耳に、テーブルを動かす音が聞こえました。
部屋を広くして犯されるようです。
うつぶせから仰向けにされると、数名のご学友の方に押さえつけられました。
“される”ことの悦びが身体の芯まで染み付いている私の肉体ですが、目隠しで複数の人間に襲われる行為には、本能的に防御が働いてしまいます。
恐怖が頭の中をよぎった瞬間、自由なままの足が動いてしまい、女性たちから逃れようと抵抗してしまいました。
『ッグ(痛っ)!!!』
その足が、1人の女性に当たってしまいました。
すると、すかさず私の腹にパンチが入りました。
苦しさに呻きました。
『オマエ!何考えているの?逆らったらただじゃおかないって、知ってるでしょ?』
目隠しされた私の頬に、冷たい金属のようなものが当てられました。当てる角度を色々変えて、それが何であるのか私に教えました。おそらく台所にあった果物ナイフか何かでしょう。
恐怖に引きつり、すくみ上がる私の身体を、果物ナイフの峰でなぞり、乳首を弄りました。
『今日は私たち全員を満足させるのよ。しっかり奉仕しなさい!』
そういうと複数の女性がいっせいに私にまとわりついてきました。
状況的には最高の状況ですが、恐怖に支配された私は、ただただすくみ上がるだけでした。
これまで、果物ナイフ何ぞで脅かされたことなどありませんでした。
二人の女性が私の胸元をまさぐってきました。
そして、それとは別の女性二人が、私の両足をそれぞれ曲げ、Mの字開きをさせました。
Mの字の中心には、情けないほどにすくみ上がったツルツルちんぽがぶら下がっています。
担がれた足をばたつかせて逃れようとしましたが、女子プロレスラー並みの女性1人の力には、私の片足ではかないません。

二つの口が、左右の乳首を含みました。
左の女性は乳首をすっぽり口に含み、軽く歯でこすってきました。
右の女性は、手で私の乳房全体を搾り出すように絞り上げ、激しく舌で転がしてきました。
その刺激だけでも感じてしまうのに、Mの字開きされた中心のモノのへたり込んだ竿に、さらに他の女性が喰らいついてきました。喰らいついた口の中で、萎えた竿がむくむくと起き上がってしまいまいた。
股間に顔をうずめた女性が、さらに両手で私のボールを掴み、弄び始めました。
私は必死に足を閉じようとしましたが、がっちりと抑えられた両足には無駄な抵抗でした。
玉をこねくり回す両手がはずされ、カチンカチンにおっ起ったペニスが口から解放されました。すると、すかさず私のペニスにタコ糸のようなものがぐるぐると巻かれていきました。
力いっぱい糸を巻きつけられると、その上からコンドームをかぶせられ、さらにコンドームの付け根を輪ゴムで縛られました。
『私から行くね。』
私のペニスを縛り上げた女性がそうおっしゃると、おっ広げた私の股間を跨ぎ、ゆっくりと腰を降ろし、ギュウギュウに縛られたペニスを自分のマンコの口に当てると、さらにそのままゆっくり腰を降ろしたのでした。
1人目の女性が私のペニスをおマンコで咥えこみ、腰を振り始めました。
普通なら一発で発射してしまう状況でしたが、タコ糸でグルグル巻きにされ、コンドームを被せ、その根元を輪ゴムで留められた状態では苦痛に耐えるのに精一杯でした。
左右の乳首は他の2人の女性にしっかりと口に含まれており、刺激が加えられています。
私の両足をMの字に開いた他の2人の女性も、片手で私の内股、わき腹を撫でていらっしゃいます。
私のペニスを咥えて腰を動かしている最初の女性が、だんだんと激しく動き始め、やがて、昇天なさったようで、咥えているマンコで私のペニスがキュッと締め付けられ、その締め付けがたこ糸をさらにきつくし、激痛が走りました。
そして、1人目の女性が果てると、次は二人目…。
順番に犯されていきました。
しかし、3人目になろうかというところで、とうとう発射してしまったのです。
糸でグルグル巻きにされているので精液は出ません。
しかし、私の反応を見た周りの女性たちが、コンドームを外し、激しく息をしているペニスに巻きついたタコ糸をお外しになりました。そして、貯まりに貯まっていた精子が、ドクドクと放出されたのです。
『おいおい。もう出ちまったのかよぉ。』
ふにゃちんペニスを見ながら、こんなことをおっしゃいました。
足の付け根と下腹部の間に残っている快感が消えないうちに、3番目の女性が私のペニスを口に含みました。
縮こまった仮性包茎ペニスを口の中で嘗め回し、皮のかむった亀頭部を舌先で刺激されると、思わず腰が引けてしまうほどの電撃が走ります。すかさず他の女性たちが私を押さえつけ、左右の足を持った女性がそれぞれ両足を持ち上げると、私の腰が宙に浮いてしまいました。
竿を舐めていた女性の指が私の肛門をまさぐり始めました。
『(やめてください!)』
心の中で叫んでみても、プロレスラーのような女性たちのなすがままに陵辱されていきます。
肛門をまさぐっていた指が刺し込まれました。
ゆっくりと、奥へ奥へと刺し込まれ、指の付け根まで挿入されると、その指が私の直腸の中で動き始めました。
それを逃れようと、いいえ、快感から逃れようと、天井へ向け、腰を突き出してしまいました。
その突き出したペニスの竿は、肛門に指を突っ込んでいる女性の口の中でむくむくと大きくなり始めたのです。
そして…。
萎えては起て、萎えては起て、と繰り返され、とうとう6人の女性に犯されたのです。
ことが終わった私は、頭の上で両手を1つに縛られ、部屋の片隅に吊るされました。
その私を、まるで自分たちが海で釣り上げた釣果のマグロのように眺めながら女性たちがタバコを吹かし、一息ついておられました。
全裸で吊るされている私の目の前で、T様たちがレズプレイをお始めになりました。
お互いの乳房を揉み合い、口づけを交わし、女性同士の光景が目の前で展開されます。
このようなことを目の当たりにして、私の身体が反応しないわけがありません。
ペニスは完全に力を失い、痛みすら感じていたのですが、身体の奥底では何か燃え上がるものがありました。
激しく、激しく、お互いの身体を慰め合う女性たち…。
萎えたツルツルペニスが、半萎えになったのを目ざとく見つけたお1人が、アメゴムを取り出し、素早く私のペニスを縛りあげました。そして、アメゴムの一端に紐をつけると、私のペニスをひっぱりました。
不自由な体で、必死にペニスをかばおうと腰を突き出すのですが、引きちぎられんばかりの力で引っ張られます。
激痛に耐えかねて悲鳴を上げると、レズプレイに興じていた女性たちが私に近づき、全身を私の身体に擦りつけるように、私を挟み込みました。
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テーマ:女性のための肉市場 - ジャンル:アダルト
- 2007/09/01(土) 17:58:40|
- T様
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