まだまだ許してもらえませんでした。
さすがに3回も発射した後では、身体がぐったりしてしまいます。それをお気づきになられたのか、ペニスを両側から挟み、股間を通されていた縄が切られ、下半身が食い込む縄から解放されました。そしてさらに右膝の縄が緩められ、両足で立つことが許されました。
上半身は、依然、きつく拘束されていますが、下半身から力が抜け、その解放感と上半身の拘束感のアンバランスな感覚が私を支配しました。
しかし、ホッとしたのもつかの間。
今度は左足の膝にも縄を通されたのです。
そして、梁から吊るされている縄が緩められ、つま先立ちから解放されたと思うと、今度は、両ひざの縄を引っ張られガニ股スタイルにされてしまいました。
両ひざの縄が、それぞれ左右に思いきり引っ張られ、それぞれ柱にきつく縛られました。その張り具合に合わせ、再度、梁から吊るされた縄が引き上げられ、いやがおうにも胸を引き上げるスタイルにさせられました。
全裸で上半身はきつく縄で縛られています。胸の上下を通る縄が食い込み、男でありながら両胸を絞りあげられています。
そして、今、下半身はガニ股に開かされた状態で、無毛ペニスをおば様たちの眼前に、完全無防備の姿で晒されるようになったのです。
『ちょっと休憩しましょう。』
リーダー格のおばさまがおっしゃいました。
そのお言葉と、下半身の食い込みから解放されたことでひと安心しました。しかし、縄から解放されたとはいえ、私の惨めなペニスが、浴衣を着た複数のおば様、いや、女性の眼前に、無防備にさらされているのは変わりません。次の責めを想像しながら不安にかられていました。
再びビールを酌み交わし、宴を始めるおば様たちの前に、ガニ股で股を広げ、ペニスをさらしている私。
しばらくするとお1人のおば様が、微笑しながら、畳の上をいざり寄ってきました。
お年を召されているのはわかりましたが、10年前、20年前なら言い寄る男がわんさかいるような、“美女”と呼ぶにふさわしい、美しい方でした。
ビールの入ったグラスを片手に、浴衣の胸元から大きな胸が今にもこぼれおちそうな乱れた姿で、私の股間の目の前に寄られました。
そして、ビールを飲みながら、私の股間のモノを、まじまじとご覧になられたのです。
お美しいおば様…。
そのおば様のお美しい目に、私の惨めなペニスが映っている…。
恥ずかしさのあまり、胸が締め付けられました。
隠したくても隠せず、股を閉じたくても閉じられず、ただただ、無抵抗に、おば様の眼前に私のペニスがさらされました。
そして、閑に飽いたのか、そのおば様が、人差し指で私のペニスを弾き始めたのでした。
『ひっ!ひっ!』
人差し指でお弾きになるたび、私は声を上げてしまいました。そして、ペニスがひくついてしまいました。
3回も発射した後なので、さすがにおっ起ちはしませんでした。
女神のような美しく優しい微笑みを私に向けながら、何度も何度も人差し指でお弾きになりました。その弄ばれる快楽に身を委ねました。
ところが、しばらくして、突然、その女神様は、弾いていた人差し指と親指で、私のフニャフニャになったペニスの竿を力の限りつねり、ひねりあげたのでした!
『ぎゃぁぁぁぁ!!!』
ひねりあげられたペニスをかばおうと、必死に腰を持ち上げました。しかし、そんなのは無益な抵抗でした。
『うひぃぃぃぃぃい!!』
声を上げ、おば様を見つめ、涙眼になって許しを乞いました。しかし、おば様は、私の表情にますます興奮なさったようで、力の限り、私の竿をねじり上げたのです。
『あはっ!』
お酒が入っていらっしゃるのでしょう。トロンとしたまなざしで私の苦しむ姿をご堪能になっていらっしゃいます。
フニャちんであったのがせめてもの救いでした。しかし、フニャちんとはいえ、ペニスをねじり上げられる苦痛は地獄でした。
その苦しむ姿を喜んで見ていたその女神様は、おもむろにペニスから手をお話になると、その場に立ち上がられました。
私の目の前にお立ちになり、身体をギリギリまで近づけてきました。
美しい瞳。しかし、その奥には氷のような残酷さが燃えているような感じがしました。唇の真っ赤な口紅は、まるで血を吸った後の吸血鬼の唇に見えました。
この時ほどの恐怖を、未だかつて感じたことはありません。
どのようなことをされるのか、失禁しそうなほど、恐怖に襲われました。
その女神様は、私をいつくしむような表情で、縄が食い込み絞りあげられている私の胸を、ゆっくりと撫でられました。
我慢できないほど私の全身が震えました。
そして、女神様は私の両乳首をゆっくりとお摘みになり、優しくクリクリとお回しになりました。
私の目から涙が出てきました。
当然、このあとどのような目にあわされるのか考えると、絶望と恐怖しか頭の中にはありません。
全身、身動き取れない状況で、すべてが彼女たちにさらされている状況…。
やがて、私の予想は当たり、女神様が力の限り私の両乳首をつねりあげたのでした。
『ぐわっぁぁぁ!』
あまりの激痛に、必死に身体を持ち上げて逃れようとしました。しかし、こちらは上半身を縄でギチギチに拘束され、下半身は、膝に縛り付けられた縄が左右に引っ張られ、ガニ股を余儀なくされ、つま先立ちしている状況です。逃れようがありませんでした。
乳首つねり上げの激痛から解放されると、いつの間にか私の左右に近づいていた2人のおば様が、それぞれ両乳首をしゃぶってくださいました。
『可哀想にねぇ…。』
こんなことを言いながら2人のおば様は、私の乳首をやさしく舐めまわしてくださいました。そして、お1人が私から離れ、もう1人のおば様が私の背後に回ると、背中から前へ両手を回し、左右の乳首をクリクリといじってくださいました。
先ほどの激痛から、快楽へ変わりました。しかし、先ほど私のペニスと両乳首をつねりあげた女神様は、今度は、百円ショップで買ったのでしょうか、チャッ○マン・ライターを取り出しました。
そして、美しい微笑とともに、股を広げさせられ、無防備にさらされた私のペニスの前におしゃがみになったのです。
もう、次の展開が予想できてしまいました。
必死に首を振って許しを乞うたのですが、女神様は、チャッカ○ン・ライターのガスレバーを+全開まで開き、火を点けたのです。
細長いライターの口に、メラメラと長い炎が点火されました。
そして、女神のような美しい微笑とともに、私のペニスへ炎を近づけたのです。
背後から伸びた手で乳首を刺激される快楽、そして、迫りくる炎の恐怖…。不思議なことに、この状況に興奮した私のペニスに元気が戻ってきてしまいました。
『焼きソーセージを作ってあげようか?』
そう微笑むと、半起ちになった私の竿を、下から炎であぶりました。
『うひぃぃぃぃい!!』
不自由な体ながら、必死に炎から逃れようと腰を振ります。
その腰に合わせて、半起ちの惨めなペニスが左右にぷらぷらと揺れます。
その竿を追いかけながら、炎が近づけられます。
『それとも、玉子から焼いてあげようか?』
『お許しください!どんなご奉仕でも致します!それだけは、どうかお許しください!!』
泣きながら懇願するのですが、女神様は、私が炎から必死にもがき逃れようとする姿をご堪能なさっている様子です。人が苦しんでいる姿、特に、性的虐待や性器への苦痛から逃れようとする姿に、限りない性的興奮をお感じになられるようです。
『ふふふ。もっと、もがきなさい。』
『ぐあぁぁぁぁ!!』
必死の炎から逃れようとするのですが、炎の熱に焙られるペニスは悲鳴を上げています。しかし、どういうわけか、腰を振り、竿をプラプラ振りながら炎から逃れようとするうちに、ペニスがカチンカチンになってしまいました。
そして、ペニスが堅くなるや、今度はチャッカ○ンの長い点火口を伸ばし、股の下、ペニスの玉から肛門にかけてのあたりの真下に炎をあてられました。
『ぐひぃぃぃぃい!!』
股間の真下から灼熱の炎であぶられます。
女神様の責めは巧みで、やけどをしない限界まで炎であぶり、位置をお変えになります。しかし、ストーブの前にジッとしていてその熱の熱さに耐えきれず逃れるのと同じ熱攻めがほどこされるのです。
必死につま先を伸ばして逃れようとします。
『お許しを!お許しを…。』
泣き叫びました。
しかし、その泣き叫ぶ姿が、ますます女神様の心を燃やすようです。
再び、カチンカチンになった竿へと炎が近づけられました。
今度は、直に炎をお付けになりました。
正に、ソーセージを直火焼きするような状態です。
左右に振ったり、ペニスに力を込めて上に反らせたり、必死に炎から逃れようとしました。
『おまえ、泣きながら許しを乞うてるわりに、身体は反応してるんだね。』
一連の残虐なまでの火責めをご覧になっていたおば様たちが一斉にお笑いになりました。
『本物の変態だね。』
残酷な笑みの女神様は、そうおっしゃると、チャッ○マンの火を消し、おもむろに私のペニスにしゃぶりついたのでした。
泣きながら、女神様の口内へ発射していました。
女神様は、強烈なバキュームで私のペニスをお吸いになります。その中へ、4回目の発射をしたのです。
射精した直後の女神様の顔は一生忘れないでしょう。男のペニスと、射精を完全に支配した満面の喜びといったものがあふれる、悦楽の表情でした。
喉を鳴らしながら、一滴残らず搾り取るといった感じで私のペニスをおしゃぶりになられていました。
ふにゃふにゃに萎えたミルクタンクからすべて搾り終わると、仮性包茎の皮を器用に舌でズル剥き、亀頭部をまんべんなく舐めまわされました。射精後の過敏な亀頭部にまとわりつく舌の感覚に思わず腰が引けてしまい、腰を引くたびに女神様の平手打ちが私の太ももを打ちました。
それが終わると女神様は私から離れました。
すでに4回の射精を終え、全身がぐったりしていました。
しかし、まだあと6回は許してもらえないという話です。
この次はどのような目に遭うのか、恐怖で頭がいっぱいでした。
しばらくの休息を頂きました。
おば様たちも、元の通り卓を囲んで残りの酒と料理を摘んでいました。浴衣は乱れに乱れ、このまま襲いかかられかねない雰囲気でした。

休憩は、あくまでもしばらくの休息です。おば様たちが、また何やら鞄の中をあさっていました。そして取り出したのは、タコ糸のような細く白い糸でした。
2人のおば様が私のペニスの目の前におかがみになり、お1人が私のペニスをまさぐり始めました。そして、さらに別のおば様が、例によって私の背後から全身を撫で始めました。
さすがに4回も発射した後で、すぐに元気など取り戻せません。いや、それ以前に、勃起しまくった竿の上半分が痛くなっていました。それでもおば様たちが全身を撫で、完全拘束された身体のペニスをもてあそぶと再び力が蘇ってきます。徐々に力が蓄えられていきました。
そのうち、もう一人のおば様が、ペニスにしゃぶりつきました。それで、100%とまでいかずとも半萎えまでは回復するにいたりました。
そこから地獄の始まりでした。
半萎えになったペニスに、おば様たちは先ほど手にとったタコ糸を、グルグル巻きにしていったのです。
肉料理に調理糸をぐるぐると巻くのと同じ要領で、私の半萎えペニスにタコ糸が強く巻きつけられていきます。強く巻きつけていくせいで、ペニスが変形してしまいます。
すぐに分りました。
半萎えのブヨブヨ状態のペニスに細い糸をきつく巻きつけると?
勃起したときには地獄の苦しみが待っている…。
けど、勃起する余力さえ残っていないような身体では、はっきりと想像することができず、ただ朦朧とされるままになるだけでした。
●いつも応援、ありがとうございます。
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テーマ:アダルト総合 - ジャンル:アダルト
- 2007/05/11(金) 23:26:09|
- H様
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