玩具志願日記

S女様、痴女様、女王様へ捧げるブログ。

N様 1 デブ専女王様

 女性の経験はあったのですが、H様と出会って以降、この世界にはまってしまったようです。
 今日もH様から御紹介のあった方のもとへと伺いました。

 マンションに1人暮しでN様とおっしゃる少し太った熟女様でした。

N様

 何もない広々とした応接間に案内されました。
 両手を握り締め太股の前にあて、半開きの目でうつむいている私に、N様から、いきなり全裸になるよう仰せつかりました。
 N様のおっしゃられるまま、ゆっくりと全裸になりました。


 初対面だろうが今の私は『N様のモノ』です。いきなりだろうがなんだろうが仰せのままに従います。ただ、初対面は初対面なので、どうしても手を前に組みペニスを隠そうとしてしまいます。そこへすかさず怒号が浴びせられます。

 初対面なのはN様とて同じこと。私に浴びせられる怒号も、どことなく震えていらっしゃいました。緊張なさっているご様子でした…。

 確かに、180.0cmを超える巨体が本気でN様を襲ったら…、もちろんひとたまりもないでしょう。しかし、私は決して逆らいません。N様のため、N様の喜びのため、N様の仰せのまま、ひたすらN様にお仕えいたします。…と、くり返し心の中で何度も念じました。
 部屋の片隅に置いた椅子におかけになり、N様は、じっと私の情けないペニスをご覧になっていました。

 やがて、両乳首に刺激を与えるよう、ご命令なさいました。

 『かしこまりました…。』

 そう呟き、両手で自分の乳首を刺激しました。
 事前にH様からいろいろなお話を受けていたのでしょう。両乳首を刺激するとすぐに起きあがってしまう私のペニスを、ニヤニヤと口元を緩ませながらご覧になっていました。

 『腰を振るのよ!!』

 先ほどよりも張りのある厳しい声で仰いました。

 『はい。』

 両手で両乳首を摘みながら、腰を前後に回転させました。
 その惨めな姿をご覧になりながら、お笑いになりました。

 『四つん這いになりなさい。』

 『かしこまりました。』

 仰せのまま、両手をつき、四つん這いになりました。
 全裸で四つん這いになった私の目の前に、N様はお立ちになったのです。


 四つん這いになった私の頭を、N様が踏みつけになりました。
 力の限り踏みつけ、私は床に顔を付けてしまいました。
 踏みつけた足を左右に動かし、私の頭の上に擦りつけながらお笑いになりました。

 「こんなことされて、嬉しいのかい?」

 私を見下したような口調で仰いました。

 「N様のお望みのままです…。」

 私は、半べそをかくかのような弱弱しい声で答えました。
 これがN様の心に快楽の炎を付けたようでした。
 全裸で四つん這いの私に蹴りを入れられました。
 踏みつけるかのように蹴りを入れたかと思うと、今度は腹を蹴り上げたり。姿勢を崩してよろけようものならすぐさま怒声が飛びます。

 「おなおり!!」

 「はい(泣)。」

 引出からバラ鞭を取り出すと、所かまわず私の身体をお打ちになったのです。
 全身に鞭が入れられます。
 皮膚が真っ赤になっていくのが分かりました。
 それでもひたすら四つん這いの姿勢を崩しませんでした。

 「背筋を伸ばして、お尻を突き出しなさい!」

 「かしこまりました(泣)。」

 言われるままお尻を突き出すと、そこへバラ鞭の集中砲火が始まりました。
 両方の肉丘に鞭が入ります。時に、肛門を狙って鞭が入れられます。何回目かにバラ鞭が私の玉袋の裏側に当たりました。

 「ハグッ!!」

 思わず、股間を抑えながらうずくまってしまいました。

 「何してるのよ!!さぁ、お立ち!!」

 N様の利き足で、所かまわず私の身体を踏みつけになりました。私は必死に腹を庇いながら、もとの四つん這いに戻りました。

尻鞭

 それでも、まだ鞭打ちが止みません。

 「どうか…、もう、お許し下さい(泣)!!」

 そう叫ぶと、尻に渾身の一蹴が入りました。
 それを受け、私は床へ潰れてしまいました。

 息を荒げるN様。
 全ては、N様のお望みのままに…。


 全裸の私にN様は首輪をお付けになりました。
 そして、N様は身に着けていらっしゃるものをすべてお脱ぎになりました。

 私は両手を後ろ手に縛られ、床にひざまづくように言われました。
 ひざまづいた私の頭を両手で鷲づかみにされ、そのままN様の股間に顔をうずめられました。

 『お舐め!!』

 激しいご命令のまま、私は必死にN様の股間を舐めまわし、ご奉仕したのでした。
 N様の愛液が湧き出してきました。
 それを必死に舌で受け止め、N様のたるんだ太股に垂らさないように、舐めとりました。

 やがて、ひざまづいた私の後頭部を離され、蹴りが入れられ、床に頭を押し付け、お尻を上げるように言われました。

 N様は、そばにあった雑誌を手に取ると、その雑誌で私のお尻をゆっくりと撫で回しました。
 そして、いきなり叩きました。
 N様のお怒りの言葉が飛び、そのたびに私のお尻を叩きました。
 私は分けもわからず謝るだけでした。


 しばらくすると、N様は台所から色々なものをお持ちになりました。
 フライ返し、お玉、玉勺、菜箸…。
 私の横にお座りになると、ひとつひとつ確認するように手に取り、それらで私のお尻を打ち付けました。
 雑誌よりも強烈な痛みが走ります。
 悲鳴を上げるたびに怒声が飛びます。
 ひたすら耐えるしかありませんでした。
 私のお尻がみるみる赤くなるのを見て、N様はご満悦の様子でした。
 そして、菜箸を手にすると、私の肛門に突き刺しました。
 悲鳴を上げ、思わず肛門に力を入れてしまいました。

 「力を抜くのよ!!」

 そうおっしゃるや、菜箸を2/3ほど私の体に埋め、菜箸を回転させました。
 N様の菜箸で散々犯された後、N様の指で解されました。
 そして、N様はローターを取り出し、私の肛門にねじ込みました。
 解されやわらかくなった肛門にローターがすっぽりと吸い込まれて行きました。
 肛門からリモコンの線が伸び、その端のスイッチはN様の手元にあります。N様は、私の腰に皮のベルトを巻くとそのベルトにリモコンを挟みました。

 スイッチが入れられました。
 私の下半身の中でローターが暴れまわりました。




 下半身でローターが暴れる私に、N様は立つようにお命じになりました。
 下半身の快感を抑えながら立ち上がりました。
 しかし、身体は抑えきれません。
 ペニスが天を仰いでそそり立っていました。
 後ろ手に縛られた状態で、胸を張って立つように言われました。

 その私の目の前にN様がしゃがみこむと、指で私のペニスを弾きました。

 「…あっ!」

 思わず声が漏れてしまいます。
 そんなことお構いなしに、N様は私のペニスを弾きました。
 指で弾き、指で突き、平手で左右にビシビシと叩きました。
 下半身から攻めあがる快感。ペニスへ与えられる苦痛。
 それらに必死に絶えている私のペニスをN様は力いっぱい握り締め、力の限り振り回しました。
 腰がよろけてしまいました。

 そんな私から離れたN様はバラ鞭を手にし、天井へ振りかぶると、私の勃起したペニスめがけて振り下ろしたのでした。


 下半身が激しい快感に襲われました。
 腰が抜けるのではないかと思われるほど、直腸に挿入されたローターの力が激しかったのです。
 全裸で後ろ手に縛られ、腰ベルトにつけられたローターのリモコン…。
 両膝を床に開いてつき、ひざまづく姿勢で耐えていた私でしたがそのまま上半身を床に伏せ、お尻を持ち上げる形で倒れてしまいました。
 すかさずN様の蹴りが入ります。
 つま先で小突かれながら、仰向けにさせられました。

 下半身で暴れるローターに意識が集中してしまい、何も考えられない私のペニスへ、N様は、シェービングクリームを塗りたくりました。
 剃毛をされました。

 『動くと傷がつくわよ!』

 厳しい口調で叱られ、必死に耐えながらN様が私のペニス周りの毛を剃りやすいように腰を持ち上げました。
 直腸の中では、ローターが暴れまわっています。
 その快感に刺激され、私のペニスはビンビンでした。
 竿をつかみ、玉袋を持ち上げ、N様は私の陰毛をお剃りになりました。
 そしてとうとう、以前H様に剃られ、その後少しばかり生え揃っていた私の陰毛は、きれいさっぱりと剃られました。
 剃り終わると、なぜかローターのスイッチをおきりになりました。

 そのまま立ちあがるよう言われ、雄々しく天を仰いでいる私の短小ペニスをおったてたまま立ちました。
 足を開いて立つように言われ、立っていると、私のペニスの目の前にN様がおしゃがみになりました。
 そして、毛が無くなったツルツルペニスにむしゃぶりついたのでした。
 アイスクリームでも舐めているかのように、私の短小ペニスを舐めて下さいました。
 喉の置くにつくほどに根元まで頬張ったかと思うと、また吐き出す。それをゆっくりと繰り返しになりました。
 あまりの快感に思わず足がぐらつき、腰を引いてしまいました。
 するとすかさず、平手打ちが私の太股に走りました。

 もう我慢が出来ない!

 そう思った瞬間、N様は口からペニスを吐き出し、素早く手に持っていた割り箸を竿の両側から挟むようにつけ、その上から細い紐でぐるぐる巻きに縛ったのでした。
 私のペニスに芯が括り付けられました。



 床に膝をついた姿勢にされ、そのまま仰向けになるように言われました。
 私のペニスの両脇には、しっかりと2本の割り箸が括りつけられており、それに導かれるかのようにペニスが天井を仰いでいました。

玩具にして下さい。

 私の両方の太い太腿には、N様が平手打ちなさった手型の跡が、赤々と浮かび上がっていました。
 N様がお取りになったのは、口が細くなっているタッパーでした。ホットドックにつけるケチャップが入っているような容器で、中には蜂蜜が入っていました。
 お立ちになっているN様は、その容器を逆さに持ち、高い位置から私の身体に蜂蜜を垂らし始めたのでした。
 まずは直立しているツルツルペニスを狙って、入念に蜂蜜が垂らされました。そして、太腿、内股へお垂らしになり、流れ出る蜂蜜は私の腹から胸へと垂らされて行きました。
 入念に乳首の周りに蜂蜜を垂らした後、N様は、私の直立するペニスの前におかがみになりました。
 そして、何と!
 タッパーの口を私の尿道口に突き刺し、ペニスの中へ蜂蜜を注入し始めたのでした。
 体をくねって抵抗しましたが、すかさずN様の怒声が飛びます。
 しかし、口の太いタッパーからは、思ったほど蜂蜜を注入することは出来ず、入口に少し貯まった程度でした。


 タッパーを置いたN様は、私の体をお舐めになられたのでした。
 芋虫のようにうねる私の全身を、丁寧にお舐めくださいました。

 そして、舐め終わったN様は、今度はご自信が床に座り、股を開かれました。

N様 股間

 そして、開かれた股の奥にある割れ目を舐めるよう、おっしゃられました。
 必死に股間を舐めまわしていると、N様の胸の谷間に蜂蜜を少し垂らし、

 『全身も舐めるのよ!』

 とお命じになりました。

N様 全身

 私はN様のご命令のまま、歳を刻んだN様のお身体全体を嘗め回したのでした。

 そして、一息ついたあと、私はオブジェとして、不動の姿勢を取るよう言われました。

テーマ:エロス - ジャンル:アダルト

  1. 2006/05/13(土) 17:03:59|
  2. N様
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N様 2

 大勢いらっしゃるH様のクライアントの女性たちの中で、もっともお優しく、私をいたわって下さるのは、このN様です。

 今、私は、全身にシロップをかけられ、それを舐め取るかのように、N様に愛撫されています。

 あまりの快感に、体を動かしてしまい、N様から平手を食らうこともありますが、他の皆様の誰よりもお優しく、あたたかい方でした。

 全身を丁寧に舐められ、激しくいってしまいそうになった時、N様はベッドの上に上がるよう仰られました。

 後ろ手に縛られた不自由な体で、ベッドの上で仰向けになりました。

 すると、カチンカチンに固まった私のペニスを、N様は紐でお縛りになりました。

 船の船員がやるような『巻き結び』と呼ばれる結び方で、私のペニスを縛りました。

巻き結び

 これは、普通のカタ結びやグルグル巻きとは違い、一度、結ぶとガッシリと縛る事ができ、左右の紐を引っ張るかぎり解けることはありません。
 左右に伸びた紐を、N様がしっかりと握っていらっしゃいます。私のペニスは、この左右に伸びた2本の紐で、N様にコントロールされてしまうのです。

 そのペニスに、全裸のN様がお跨ぎになり、N様の局部に挿入されました。あたたかく、優しく包みこむような快楽が、私のペニスに走りました。

 しかし、それもつかの間。
 竿の根元に食いこんでいる巻き結びの紐を力の限り左右に引っ張り、私のペニスは締めつけられました。
 そして、N様は、腰を動かしながら、且つ、左右に伸びた紐を交互に引いたり、激しく左右に動かしたりしながら、私のペニスがN様の膣の中で動くように、コントロールなさったのです。

紐操作

 そう。

 私のペニスのコントロールさえ奪われてしまう、私はN様の玩具なのです。



 縄で射精をコントロールされたままのペニスをN様が優しく締めつけて下さり、N様が果てた後、全裸のまま、全身を亀甲縛りにされました。
 全裸でギチギチに亀甲縛りをされると、股間に縄が食い込み、2本のロープがペニスと玉袋を締め付けてしまいます。その刺激のせいで、ペニスがカチンカチンになりました。

 両腕も、後ろ手にギチギチと縛られ、両足だけが自由のまま、N様の横に立つように命ぜられました。
 先ほどの余韻に浸られ、ワイングラスを片手に、ソファーにお掛けになられているN様の前に歩み寄ると、腰を突き出し、ペニスを突き出すようお命じになられました。N様のお望みのまま、眼前に突き出しました。
 しばらくご堪能になられた後、N様は、私のペニスに付着しているN様の愛液をお拭きになりました。私のペニスは、すべすべだとお褒めに預かりました。
 拭き終わるとその上から紐を巻き付けになり、竿の先端よりから、紐の端を垂らし、その端にリングをお付けになりました。

 『鍛えなさい』

 そう仰ると、そのリングに重りを引っ掛けになりました。
 重りの重さで、ペニスが床へ引っ張られます。

 『持ち上げるのよ!!』

 厳しい口調でご命令が飛び、私はペニスに意識を集中し、必死に持ち上げました。
 両手を叩いてお悦びになるN様。

 『そう!それをくり返しなさい!…はいっ、い〜ち!に〜い!…』

 N様の目の前で、必死にペニスの重りを持ち上げました…。
 力尽きるまで…。





 私のペニスは完全にN様の玩具です。
 N様は私のペニスをご自分のご趣味のまま改造なさろうとしているようでした。

 今日も携帯電話にメールが入りました。
 指定の時間、N様のマンションへ伺うと、N様はお食事の最中でした。お食事をなさっているN様の目の前で全裸になるよう仰せつかり、すぐさま全裸になりました。

 両手を後ろに組み、少し股を開き、天井を向いて、テーブルで食事をなさっているN様の椅子の傍らに立つように言われました。
 しばらく、お食事をなさりながら私の全裸をご堪能なさっている様子でした。しかし、この状況に私の体が反応してしまい、つるつるの無毛ペニスがむくむくと起き上って来て、半萎え状態になりました。
 そう。
 私はこの程度のことでも立ってしまうのです。

 『誰が立てていいと言ったの?』

 すぐさまN様の厳しいお言葉がありました。

 『ねぇ。』
 『申し訳ございません!』

 …恐怖の沈黙。

 するとN様はテーブルの傍らにぶら下がっていたゴミを摘む巨大挟みを手に取り、私の半萎えペニスをお摘みになりました。

 『オマエのペニスは本当に躾がなってないなぁ!!!!』

 そうおっしゃると摘んだ挟みでペニスを捏ねくりまわしました。

 『ひぃぃぃぃぃ!!!』

 悲鳴を上げてしまいました。
 そして、すぐさま、別室にあるひじ掛けのついた椅子に座るよう命ぜられ、ひじ掛けに両足をかけた大股開きの状態で縛りつけられました。
 もう、泣きべそをかきながらお許しを請うしかありません。

 N様はそのようなことには微塵も気にせず、私のペニスの目の前に御鏡になりました。

 『そんなにおっ起てたいならこれをつけてあげる。』

 それは、100円ショップで売っている銀のリングでした。
 受験生が受験勉強で、英単語を覚えるためにつかうカードを束ねているような銀のリングでした。
 
 『ぴったりじゃない。』

 恐怖のあまり、半萎えからフニャちん状態のペニスの太さとほぼ同じ大きさのリングを、N様は私のつるつるチンポの竿におはめになりました。1つは根元まで下ろされました。そして、さらに3つ、ほぼ均一の幅ではめ込まれ、最上部のリングは亀頭のカリの部分にはめられました。

 そして、N様が私の背後に回り込み、後ろから両手で私の胸をわしづかみになったのです。
 ゆっくりとお揉みになり、乳首への刺激へと変わっていきました。

 そうです。
 私の身体は、女性からのその刺激に耐えられるような身体ではありません。
 必死に首を振り許しを乞うたのですが相手にしてくださいません。
 乳首への刺激に耐えかねた私の身体はみるみる反応し、無毛のつるつるフニャちんペニスが力をみなぎらせ始めたのです。

 がっちりと肉棒にリングが食い込みます。
 亀頭部に血液が貯まっていっても、リングのおかげで逆流しません。みるみるうちにおっ起ち始めたのです。

 『ご覧。一度、おっ起ったったら最後、リングを外さない限り、ずぅっと起ちっぱなしだよ。』

 N様の声に恐怖するばかりでした。




 おびえがペニスへさらに力を与えます。

 普通、緊張すればするほどなかなか起たなくなるのが男のモノです。
 以前、病気をもらったかと思い、病院の泌尿器科へ行った時、医者の前でモノを晒すことになりました。当たり前と言えば当たり前ですが、症例を判断するにもモノを見なければなりません。
 おっ起った際、傷が出てしまい、病院へ行きました。場所が場所なだけに焦って言ったのですが、医者から見せるよう言われました。しかし、通常の場合はそんなに目立ちません。そこで、当然の如く、医者から大きくするよう言われたのですが…、『起つわけねぇだろ!』って感じで全く起ちません。そこで一言、『美人の看護婦さんにしてもらわないとだめか?』みたいに言われたのですが、そのときは焦っていたので冗談に聞こえませんでした。
 結局、後日、何とか診察してもらったところ、『全く異常は無い』との話で神経質になった自分がおかしくなってしまいました。

 まぁ、医者は爺さんだったのですが、相手が異性だろうが何だろうが、緊張状態でおっ起てるのは難しいものです。

 しかし、今では違います。
 緊張状態だろうが何だろうが、自由を奪われ肉棒を責められると想像しただけでおっ起ってしまいます。

 ツルツルのペニスがカチンカチンにおっ起ち、下腹部にくっつかんばかりに上を向き始めました。
 堅くなればなるほど、N様におハメいただいたシルバーのリングが肉棒を締め付けます。
 N様は小さな丸椅子を持ち出し、股をおっぴろげて椅子に縛り付けられている私の目の前にお座りになりました。
 そして、私の椅子に肘をかけ頬杖を付きながら、カチンカチンになったペニスをもてあそび始めたのです。

 『堅くなっちゃったわね。フフフ。』

 もう耐えられません。
 肉棒に食い込んだシルバーリングが激痛を呼びます。
 N様の美しい指が、その肉棒をもてあそびになります。
 快楽と激痛。
 
 おもむろに綿棒を取り出し、私の亀頭部を綿棒の先でゆっくりとこすり始めました。
 カリの部分をゆっくりと這い、亀頭の背をなぞり、尿道口の前にたどり着きました。そして、尿道口の周りをゆっくりと回転させました。

 爆発しそうです。
 必死に首を振り、許しを求めたのですが完全無視です。
 カチンカチンにそそり起ち、爆発したくてもシルバーリングで締め付けられているツルツルペニス。
 大また開きに拘束され、無防備に美女の前に晒されている。

 尿道口の周りを、円を描いて這わせていた綿棒がゆっくりと垂直になったかと思うと、ずぶずぶと尿道に侵入してきたのでした。

 お仕えしている女性の中でただ1人N様だけは優しくしてくださる女性だと思っていました。しかし、ここ最近のN様は手段を選ばず、ペニスをもてあそばれます。

 尿道へと入ってくる綿棒は、一つ目のシルバーリングの手前で止まりました。
 リングで締め付けられているせいで、尿道がふさがれているのです。
 すると、おもむろに引き抜きました。
 苦痛と快楽で、全身に痙攣が走ります。
 その反応を楽しむN様。

 再び、ゆっくりと綿棒で私の尿道を犯しになります。
 何度か繰り返されると、尿道の先端に我慢汁が湧き出てきます。
 シルバーリングで締め付けられながらも涙を流す私のペニスを、N様はゆっくりとお口に含まれました。

 N様の舌が私の亀頭部にまとわりつき、激しい快感を与えます。
 
 『どうかお願いです。発射させてください!』

 懇願するや否や、N様は私のペニスをお噛みになり、おっ広げた内股の太股に平手打ちを食らわせました。

 『申し訳ございません。けど、どうか…、どうか、銀の輪をお外しください…。』

 あまりの激痛に耐えられなくなり、シルバーリングを外してくださるようお願いしました。
 そんなことお構い無しにN様は私のペニスをご賞味なさっています。
 美味しそうにアイスキャンディーでもほおばるかのように、私のペニスを口に含んでくださいます。しかし、快感を与えられれば与えられるほど、ペニスは激しく怒張し、リングに締め付けられます。
 腰を突き出し思い切り放出したいのですが、できません。

 この拷問のような苦しみに、ただ耐えるしかありませんでした。


[N様 2]の続きを読む

テーマ:私のストレス発散はチンポにしゃぶりつく事です。 - ジャンル:アダルト

  1. 2006/10/07(土) 14:40:12|
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