またも携帯で呼び出されました。SM設備のあるホテルでした。
そう。
呼び出しの相手は全てH様の御関係でした。
H様が私を紹介し、関心をお持ちになられた方が私をお呼びになりました。
全てH様のためにご奉仕する覚悟でした。しかし、それ以上に、責められる喜びから抜けられなくなっていたのです。
指定された部屋の前に立ちます。中へ入ります。
そこに美しい女性が座っていらっしゃいました。
すぐさま、言われるがママに服を脱ぎ、カーペットの床に星座をしました。
首輪がはめられ、部屋の隅にあるSMチェア―に座らされました。
猿轡をされ、両手両足をがんじがらめに縛りつけられた後、リクライニングで大股開きで寝かされる形になりました。
そのままの状態で放置され、S様はシャワーを浴びられました。
ところが、その後、予想しえなかったことが起きたのです。
シャワーから出られたS様。
バスタオルを巻かれていましたが、私の見える位置におたちになると、私に微笑みかけ、バスタオルを外されました。
・・・・。
豊満なバストのナイスバディーのS様の股には、私と同じモノがついていたのです。
・・・・。
驚きと恐怖のあまり、SMチェア―を揺らしながらもがきました。
今まで、コンプレックスを曝して来た相手はもちろん女性、だからこそ絶えられたのです。
ニューハーフとはいえ、同性です。
様々な思考がめぐらされました。
しかし、全ては手遅れでした。
完全に拘束されていました。逃げることすら、叫ぶことすらできません。
椅子に括られ寝かされている私に、恐ろしい形相のS様の鞭が入れられました…。
鞭で打たれ、私の抵抗感もなくなってしまいました。
お疲れになられたS様は、鞭を置かれると、私の体をもてあそび始めました。首筋から入り乳首をまさぐられ、無防備にさらされている脇をまさぐられ…。
下半身に至りました。
恐怖のあまり萎えていた私のペニスをS様がお咥えになられたとき、激しい電激が走りました。
あっという間に、カチンカチンに固まってしまいました。
すると今度は、水平になっていたSMチェアーを起こされました。
ちょうど、リクライニングされた椅子くらいの角度まで起こされました。
両腕を万歳するかのようにSMチェアーのパイプに拘束され、大また開きで、腹と太ももをベルトで固定され…。
無防備にS様の目前に私のペニスがさらされているのが見えます。
S様は私のペニスの前にお座りになり、カチンカチンになったペニスを弄び始めました。
そうです。私の目の前で、自分のペニスが弄ばれる光景を、観察させるために起こされたのです。必死に懇願しましたが、猿轡されていて何もいえません。
S様は、さまざまな道具で私のペニスを責められました。
そして、細い棒をペニスの尿道口に挿入されました。
こんなことされて耐えられるわけがありません。思い切り、発射してしまいました。
その後、私は拘束を解かれました。
散々、鞭で打ちのめされたのと、2回目の射精とでぐったりし、抵抗する気力はありませんでした。
床にひざを着き、頭を床に着けると、S様は私を後ろ手に縛りました。
そして、私の目の前に仁王立ちになったのです。
偏見でした。
私の目の前に立つS様。
きつい顔立ちですが美しい方でした。
豊満なバストに美しいスタイル。
しかし、股についているのは私のそれと同じものでした。
ニューハーフだのオカマだのと思っていました。しかし、今、私の目の前にいらっしゃるこのS様のお姿からは神々しさを感じます。
そのお姿は、紛れもなく女神様、女王様でした。
目の前に突き出されたS様のペニスは、すでに力を蓄えていらっしゃいました。
それをしゃぶるように命令されました。
そう。
今、目の前にいらっしゃるのは、同姓ではない。紛れもない女神様、女王様なのです。
これが毛むくじゃらのゴリラだったり、脂ぎった中年親父だったり、筋肉隆々の兄ちゃんだったりしたら、激しく抵抗したでしょう。けど、S様には何の抵抗もありません。
そのまま、S様のものを口に含み、ご奉仕したのです。
セックス経験がなく、女性にどのようにすれば女性が喜ぶのかなんてわかりません。H様からもいつもお叱りと罰を受けています。
けど、S様には私と同じものが付いている。
同じものなら、私がされたら感じてしまうことをしよう。
必死に考えながら、少しでもS様がお喜びくださるように努力しました。むしゃぶりつきました。
すると、S様も感じてくださいました。
激しいあえぎ声をお上げになり、そして、私の口へ熱いものを放出されたのです。
大の字に固定されるように作られた磔台に固定されました。
普通は両手首と両足首の4ヶ所しか固定しないようですが、S様は、私をがんじがらめに固定なさいました。両腕を3箇所ずつ、両足は足首と太股の付け根とに2ヶ所、固定なさいました。
身動き1つ出来ない状態にされました。
もはや身体がこのような状況を求めるようになっていました。固定されただけで、私のペニスはムクムクと起き始めたのです。
そこへ、S様が、細い竹ひごのようなプラスチックの棒を持って近づいてきました。
そして、いきなり、その細い棒で、半立ち状態の私のペニスを鞭打たれました。
「ぐっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
S様は私にペニスを立てるようご命令なさいました。
必死に立てようとするのですが、突然のことに、なかなかいうことを聞いてくれません。力を入れるのですが、立ちあがりません。すかさずペニスに鞭が入ります。
激痛に耐えながら、必死に立てようとしました。
痺れを切らしたS様が、とうとう私の前にしゃがみ、ペニスを口に含まれました。激しい電撃と共に、私のペニスは一気にカチンカチンになりました。
そのペニスを細いプラ棒でいじりまわし色々とおっしゃられました。ペニスを鍛える、ということで、S様は、フックのついたベルトを取りだし、私のペニスに巻きつけました。
皮のベルトがペニスに巻かれました。ベルトの下にはフックが付いており、そこへ重りをぶら下げられました。
ベルトの重みでペニスが下へ曲がってしまいました。それを、持ち上げるようにおっしゃられたのです。
ペニスの力で必死に持ち上げました。
持ち上げる度にS様がカウントなさいます。
必死に5回、持ち上げたところで、さらに重い重りが取りつけられました。
これには耐えられません。
必死に持ち上げようとするのですが、ピクリと動くだけで持ちあがりません。そこへS様の鞭が入ります。ペニスと言わず、私の身体へも鞭が入ります。
何とか1回、持ち上げることが出来ましたが、すぐさま下へ垂れ下がってしまいました。
「持ち上げやすいように、芯を入れてあげるよ!」
そう不適な笑みを浮かべると、ペニスの尿道口から、鞭がわりにしていた棒を差し込んできたのです。
悲鳴を上げながら懇願しました。しかし、全く聞く耳をもってくれません。
ズブズブと差し込まれて行きます。
そして、半分挿入されたかと思ったところで、爆発してしまいました。
その後の罰を想像しただけで気を失いそうでした。
ギチギチに拘束されたまま、射精のあとぐったりしていました。
激しい罰を覚悟し、恐怖に震えていました。
ところが、S様は、バイブレータを取り出し、それのスイッチを入れたのです。
マッサージ用の、先端が円盤状になっている大型のバイブレーターでした。それで、私の全身をもてあそび始めたのです。
じらすようにバイブを近づけ、恐怖におびえる私をご覧になり、楽しんでいるご様子でした。
まず両乳首への刺激が行われました。
こちらのブログでも書いているように、乳首は非常に敏感な部分で、それだけで、ぐったりしたペニスに力がよみがえり始めました。
両乳首の中間にバイブがあてられ、そこからゆっくりと下腹部へと移動していきます。その快楽にどうして耐えられるでしょう。私のペニスはムクムクと起き上がってきました。
しかし、その後、バイブは下半身でとまり、さらに上昇、S様は私の脇をお責めになりました。
ギチギチに拘束され、身動きも取れない状態。目を閉じて必死に耐えるしかありませんでした。
女性のようにもだえ声を上げ、懇願しました。けど、一向にやめてはいただけません。下唇を噛んで、必死に耐えました。
どれくらい続けられたでしょう。
私の意識は狂わんばかりに朦朧としていました。
そこへいきなり、ペニスへ鞭が入れられ、我に返りました。
お仕置きの始まりです。
両乳首を洗濯ばさみで挟まれました。
激痛に悲鳴を上げると、猿轡をされ、口を塞がれてしまいました。苦痛と恐怖に震えていると、S様はSM部屋の隅にある棚から道具を取り出されたのです。
それが何に使われるものなのか、その時は想像もできませんでした。
S様は悦ばれていたのでしょうか。その時のS様のペニスも天を仰ぎ、そそり立っていらっしゃいました。
産婦人科にあるような開脚椅子に、全裸でガッチリと固定されました。両手は万歳をする格好で、椅子からV字に伸びたパイプに固定され、身動きひとつできない状態にされます。
その状態で、両乳首を刺激されます。
必死に我慢しますが、身体は言うことをききません。
緊張で縮こまっていたペニスが、だんだんと起きあがってしまいます…。

完全に直立したところで、私のペニスへの責めが始まるのです。
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テーマ:セレブ妻不倫レポート - ジャンル:アダルト
- 2005/09/09(金) 14:24:40|
- S様
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全裸の私に、突然、メイド服を着るように仰られました。
躊躇っていると、容赦なく鞭が飛びます。
生まれて初めての女装です。
忘年会の出し物でさえ、こんな格好をしたことはありません。
コスチュームは、輸入物のビッグサイズ。
鳩胸の私でも、もとが女性用の服なので何ら問題無く着ることができました。
ごっついガタイの私が、可愛いフリフリのついたメイド服を身に付けたのです。
両手は肘の上まで伸びる純白の手袋。
両足も太腿まで伸びる純白のストッキング。
ただし、スカートの中はノーパン、フルチンのままでした。
躊躇いながら頭の上のリボンもつけると、その姿を見たS様が大笑いなさいました。
赤面の至りです。
S様ご自身がご命令なさったのにあんまりだと思いながらも下を向いて屈辱に耐えていました。

許可があるまでひたすら女性として振舞うよう命令されました。
まず立ち方からして、両足をピチッと閉じて、手を前に組んで、肩をすぼめて…。
今までにないアブノーマルな異様な世界でした。
そのごっつい私を女性と見なし、S様のペットとなったのでした。
まずは、その格好のまま、壁にかかっている十字架に磔にされました。
だらりと下がった鎖に両手を繋がれるというのではなく、左右に伸びた柱に両腕がギチギチに固定されるタイプのものでした。
両腕が伸びきり、十字架に固定されたままの私にS様が近づき、両方の胸を鷲づかみになり、揉まれました。男性が女性を愛撫するように、私の身体をS様がお責めになります。
すぐさま、スカートの下のペニスがカチンカチンになり始めました。
S様は私の身体に持たれかかり、私の首筋に舌を這わせました。
生まれて初めて感じるゾクゾクとした快楽に、ペニスがますます堅くなって行きました。
すると、S様は、右手をスカートの中へ入れてきて、私の太腿を撫で始めました。始めは太腿の外側を撫でていらっしゃった右手がだんだんと内股へと動いていきます。
私もノーマルの世界で女性に同じことをしてきましたが、このような感じなのかと、生まれて初めて体験する快楽に身を委ねて行きました。
『少し足を開いて。』
私の首筋で呟くS様のご指示のまま、両足を少し開きました。
S様の右手は、私のスカートの中で内股の太腿を撫でまわしています。
『うっ…。』
あまりの快楽に、声が漏れてしまいました。
『だめ!今のあなたは女なの。だから、もっと女の子みたいな声を出さないと。』
なりふりなんぞ構っていられません。おっしゃるまま、私は高い鼻声で反応していました。
内股を撫でていたS様の右手がゆっくりと上昇しました。それに対し、とっさに股を閉じてしまいました。すかさずS様は私の首筋から離れ、左手で私の頬を叩き、右手は私の内股をつねりました。
『いや!』
女性になりきっている私が悲鳴を上げると、S様は御叱りになり、再び愛撫をおつづけになりました。
今度は言われるまま足を開いて耐えていました。
胸の割れた胸元のボタンを口で外し、私の胸元に顔を突っ込んできました。
S様の右手は、私の内股をゆっくりと登り、玉袋の下へ優しく触れました。
もともとは男性だったS様です。男の敏感な部分を知り尽くしていらっしゃり、私の玉袋への刺激も、激しい快楽を呼び起こすものでした。
そして、玉袋を愛撫していた右手は、ついに私の竿を握り締めたのです。
『あ…あ…あ…。』
少女のような声を上げ快楽に身を委ねる私。
S様は私の胸を開き、乳首をお吸いになりました。
空いている左手で片方の乳首を摘み、責め、もう片方の乳首はS様の口で陵辱されました。
右手は私の竿を揉み回しながらゆっくりとしごき始めました。
『だめ。だめ。…そ、そんなにしごかないでください…。』
全身をよじりながら、S様の快楽に身を委ねていました。
女性の側から感じる始めての快楽です。
『ダメっ、もう精子が出ちゃう!!!』
すると、S様は私の前に屈み、スカートの中に頭を突っ込んできました。そして、ノーパンの私の無毛ペニスにかぶりついて来ました。
両手を後ろに回し、私のお尻の左右の肉を鷲づかみになり、揉みながら、私の無毛ペニスをおしゃぶりになります。
…バキュームフェラ、舌で竿を舐め回し、時々、強くお吸いになり、亀頭部を細かく丁寧に刺激を与えたかとおもうと根元まですっぽり口に含み…。
『あっ…、いやっ、いやっ、はんっ、あはぁぁ…。』
男の感じるツボを押さえたフェラチオに耐えられず、激しく鼻声を上げてしまいました。
上半身は左右水平に両腕を伸ばしガッチリと十字架に固定され身動き1つ取れません。下半身は、S様のなすがまま…。スカートの中で、私の無毛ペニスへの快楽責めが続きます。
激しい快感に腰を動かしてしまいました。
『だめ!だめぇぇぇ!!!』
クビを左右に振っても、身動きは取れません。
下半身は完全にS様のもの。
『ダメっ!出ちゃうっ!でちゃうぅぅぅぅ〜!!』
その声を上げると同時にS様の両手が私の臀部を強く掴み、根元までペニスが吸いこまれ、舌で尿道口へ小刻みに刺激を与えられました。
電流のような快感が私の下半身を襲い、激しく脈打つペニスをガッチリとお咥えになり、めいいっぱい私のペニスに吸いつくS様の口中へ、白濁した熱い液体を放出したのでした。
激しい快楽に襲われた下半身は、まだガクガク言っています。
十字架の縄を解かれ、床に崩れ落ちてしまいました。
メイド服のスカートの中のノーパンの尻が床に着いてしまい、ひんやりとした感覚に思わず悲鳴を上げてしまいました。
『きゃっ!』
するとS様が私の前に仁王立ちになり
『なかなかいい声を出すようになったわね。』
とおっしゃられるや、S様の股間のチャックを開き、カチンカチンになったS様のペニスを私の目の前に差し出してきました。
『今度はあなたがする番よ。』
メイド服を着せられたゴッツイけだものが膝でいざり寄り、S様のイチモツへ手を伸ばしました。すると…、
『駄目!四つんばいになったまま、口だけで咥えるのよ!!』
ご命令どおり、ふりふりが付いたメイド服姿のケダモノが四つんばいになり、S様の股間にそそり立つ男性のモノを咥えました。
いくら女性の姿をし、美しい形をした胸の膨らみがあるとはいえ、下半身には男性だった頃の証拠がそそり立っています。
目の前にいるS様は、嘗ては紛れもなく男だったのです。そのイチモツを咥えている自分はホモでも何でもありません。そんな複雑な感情が心の中を巡りながらも、自分から咥えているのではない、咥えさせられている、そう思うとむしろ快楽が湧き上がってきました。
こんな屈辱的な格好をさせられ、しかも四つんばいでチ○コを咥えさせられ、奉仕させられている…。
激しい妄想が沸き起こってしまいました。
やがて、カチンカチンに膨れ上がったS様のペニスが私の口から引き抜かれました。そして、S様は四つんばいの私の後ろへ行かれました。
そう。そのとおりです。
一応、S様はご自身のペニスにコンドームをおはめになりました。
私はこれから施されるおぞましい仕打ちを想像しながら、脚が震える思いでした。
私の尻のスカートがまくられたとき、首を左右に振って一応の抵抗をしてみました。しかし、二つに割れた尻の平手打ちされて終わりでした。
言うこと聞かないと、このまま差し込むわよ!
その言葉に恐怖し、四つんばいのまま、されるままになりました。
なかなか綺麗なお尻、しているわよね。』
そういいながら、S様は私の尻を鷲づかみにしながら、揉み解されました。確かに、私の唯一といわれる自慢は、お尻が綺麗なことです。吹き出物など全くありません。強いて言うなら、割れ目に群生する尻毛くらいです。
そんなことを考えていると、いきなり平手で打ち、
『ほら!女の子みたいに声を出すっていったでしょ!』
再び、お叱りを受けました。
あえぎ声を上げながら、お尻に襲ってくる快感を受け入れました。
S様は、ローションを割れ目にたらしてきました。
いよいよ、私の肛門に男性のペニスが差し込まれるのかと、覚悟を決めました。
まずは、垂らしたローションで、私の肛門と肛門付近をゆっくりと揉み解してくださいました。
私は、ふりふりメイド姿、スカートをまくられ、太ももまで白いタイツが伸ばされたの付け根から腰まで、純白の中に醜い下半身が露出される状態でS様の目の前に晒されていました。
そして、S様が私の内股にお手を入れられ、もっと開くようにと平手を打つのを合図に、私は腰を突き上げ、股を開きました。
そして、コンドームに包まれたS様の立派な巨根が私の肛門へと滑り込んできたのです。
『あっあっあっあっ!!!』
涙を流しました。
S様のペニスがゆっくりと私の肛門を犯していく感触に、思わず肛門に力を入れてしまいました。すかさず平手が太股に飛びます。おそらく太股は、もう真っ赤になっているでしょう。
苦痛と屈辱に耐えながら、S様のペニスが私の肛門に挿入されるのを耐えました。
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テーマ:同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル:アダルト
- 2006/04/16(日) 23:07:36|
- S様
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