玩具志願日記

S女様、痴女様、女王様へ捧げるブログ。

K様 1 最強サディスト

K様。
こちらの方は、猛烈なサディスト様でした。

H様のご命令で、K様にご奉仕することになりました。
待ち合わせ場所は東京都の某所でした。
K様とは外でお会いするのが基本だそうです。
お会いした第一印象は『女王様』の一言でした。

 肉欲玩具である私に、相手の女性の顔だのその他のルックスだのは全く関係ありません。どのような女性でも、はたまた男性でも、H様のご命令とあらばご奉仕しすべてを尽くさなければなりません。
 しかし、こちらのK様は正にビデオや本で見た『女王様』の印象そのものでした。
 スレンダーなお身体。睨まれたら心臓をつかまれたかのような恐怖にとらわれるであろうきつい眼差し。美女にふさわしいところに位置するお顔の黒子。
 どれをとっても女王様。ひれ伏すであろうスタイルでした。

 SM設備のあるホテルへと連れていかれました。

 そしてまずはK様がシャワーを浴び、その後、私がシャワーを浴びました。
 私がシャワーを浴びている間にK様はコスチュームにお着替えになり、私がシャワーから出ると、すでに籐家具の椅子におかけになった状態でした。全裸のまま、股間の情けない一物を抑えながらK様の前に歩み寄りました。K様がおかけになっている椅子の前の天井には、クレーンで使うフックがぶら下がっていました。さっそく、私は両手を前で縛られ、そのフックにはめられ、天井からつるされる姿勢になりました。

 そして、いきなり、K様の鞭責めが始まったのです。
 全裸でぶら下がるマグロ、はたまた、牛肉、いずれにせよ肉塊となっている私に、K様は容赦なく鞭をおいれになりました。
 しかも、全身全霊を込めた鞭打ちで、今までのどなた様の鞭よりも激しく、激痛が走りました。

 『ギャー!!』

 鞭自体に細工でも施されているのでしょうか?しかし、先の割れたバラ鞭です。それとも、他の方が手加減してくださっていたのでしょうか。
 おそらく後者だとは思うのですが、K様の鞭の洗礼は容赦なく続けられました。
 腹といい、胸といいビシビシと鞭が入れられます。私の身体はみるみる赤くなっていきます。背中はもちろんのこと、臀部は容赦なく鞭が入ります。

 そして、気がつきました。
 これほどの苦痛に身体が反応し、ペニスが激しくいきり立っていたのでした。

 私はこれほどまで激しく鞭うたれたことはありませんでした。
 天井からぶら下がったクレーンのフックで両手を一つに縛られ、つりさげられ、鞭で打たれ、このようなことは他の方もなさいますが、しばらく鞭打たれるとすぐに他の責めとなりました。しかし、こちらのK様は容赦ありません。

 『殺される!』

 あまりの恐怖にそう感じました。そして、悲鳴を上げ泣き叫び、必死に許しを請いました。
 しかし、K様は許してくださいません。

 『泣きなさい!叫びなさい!いくら喚いても、この部屋は防音だから構わないわ!!』

 相手が苦痛に耐えきれず、悲鳴を上げ、苦痛にのた打ち回り、泣き叫ぶ姿をみて快楽を感じる、まさにサディスト様でした。

 けど、不思議なことに、鞭で打たれれば打たれるほど、ペニスがカチンカチンになり、今にも爆発しそうになっていきました。

 そして、ふいに鞭打ちが止んだかと思いきや!
 カチンカチンに天井を仰いでいたペニスへ、鞭へ最後の一撃が加えられたのでした。その瞬間、さんざん耐えていたマグマのごときパワーがいっぺんに放出され、爆発したのでした。
 苦痛の後の一撃、私のペニスの先端から、白濁した液が噴き出したのでした。下半身が吹き飛び、腰が抜けるほどの快感がペニスの左右、足の付け根のすぐ上を襲いました。そして、ドクドクと噴出する白くどろどろした液体は、今までのどのような射精よりも激しく噴き出したのでした。

 『うひぃぃぃぃぃ!!!』

 両手を頭の上で天井からのフックに吊り下げられながらも腰を突き出し、激しく腰を痙攣させながら天井へ向かって射精する姿を、K様はご堪能になったのです。



 拷問は続けられました。
 全裸で天井からつりさげられ、激しく噴出した下半身は吹っ飛び、ぐったりと吊り下がっていました。
 その私の背後へ回ったK様が両股を開き、腰を突き出すようにご命令なさいました。
 仰せのまま腰を突き出すと、肛門にローションを塗られ、すぐさま、オナマグラを挿入されました。
あなたは男がよがる事を知っていますか?男性用肛門グッズ、オナマグラは女性型のオルガスムを体験できます。男のイク瞬間は一瞬で終わってしまいます。しかし女性は行為中は何度も絶頂感を味わえます。そして、この電動オナマグラを使用すれば男性でもあの連続オーガスムを体験できます。

 ご経験のある方ならわかると思いますが、一度はめると病みつきになってしまう代物です。それの電動型を肛門に挿入され、もう片方の突起がしっかりと玉の裏の付け根に固定されるや、外れないようにその上からひも状のベルトで固定されました。

 『いいこと?私の命令に背いたら、拷問よ。ペニスを削ぎ落とすくらいやっちゃうからね。』

 これまでの責めで完全に恐怖の女王様としてインプットされています。このような言葉も全く冗談に聞こえず、ただただ恐怖に支配されるばかりでした。
 青ざめた表情で返事をすると、すぐさまオナマグラにスイッチが入れられました。
 下半身で暴れるオナマグラ。
 その快楽に必死に耐えながら体をよじっていました。
 そんな様子もお構いなく、K様は私の体を愛撫なさり始めたのです。
 赤くはれ上がった全身を両手で撫で、舌でおなめになりました。そして、時々、K様ご自身の下半身を私の体にこすりつけていらっしゃいました。
 私は下半身から襲ってくる快楽とK様の愛撫に翻弄され、再び下半身にむくむくと力がみなぎってきました。
 苦痛に反応した体が、今度は快楽に反応しているのです。
 絶倫というほどのものでもない私には大変な体力を必要とすることでしたが、ペニスをナイフで削ぎ落とされることを考えると、必死にK様の要求にお答えするしかなかったのです。

 やがて、興奮なさったK様は、下半身を覆う革製の下着をお脱ぎになりました。そこには私と同様に毛の剃られた割れ目がありました。
 私の硬くなったペニスをゆっくりと握りしめると、その上からK様ご自身の割れ目をかぶせてきたのです。
 立ったままのドッキングでした。
 私は腰を下ろすように言われ、両手を天井から吊るされているという不自由な格好ながらK様のお身体に合わせました。そこへ、天井を仰いでいるペニスの上へK様がお跨ぎになる格好でドッキングしました。

 『勝手にイッたら拷問よ。』

 必死に耐えました。
 不自然な格好ながらペニスはK様の割れ目に完全に吸い込まれ、K様は私にしがみついてきます。こんな状況で耐えろと言う方が無理というものです。さらにK様は腰を動かし始めました。

 『K様!無理でございます。発射してしまいます!!』

 K様が、私の顔を平手で打ちました。

 『お許しください!!』

 この言葉に反応したK様は、キュッと、割れ目に力をお入れになりました。

 『ひっ!』

 と叫んだかと思うと、ドクドクとK様の体内へと発射してしまったのでした。
 発射する瞬間は、無意識のうちに腰を突き出し、K様の割れ目へと突き上げてしまいます。
 K様は、それを微笑交じりに受け止めていました。

 『いい覚悟ね。』

 恐怖と疲労に打ちのめされた私から、K様がお離れになりました。

 もうどうなってもいい、こんな感じが私の頭の中を支配しました。
 そんな私の状況など全く意に介さず、いきなり私の太ももを平手でひっぱたきました。

 バシッ!!!

 『良い音ね。』

 今度は、鞭ではなく、K様ご自身の平手で私の肉厚の部分を打ち始めたのでした。

 太ももが集中攻撃されました。そして、平手打ちはお尻へと移動しました。
 
 『お許しください!お許しください!』

 容赦ない平手打ちは、全身へと至ったのでした。




 全身が真っ赤になりました。

 さすがにK様の掌も真っ赤になったようで、平手打ちをお止めになりました。

 全身で呼吸しながら舌を向くと、K様の愛液と自分のザーメンでドロドロになりグンナリと垂れ下がる哀れなペニスが目に入りました。

 『ギャッ!!』

 K様がいきなりオナマグラを引き抜きました。
 肛門に激痛が走り、思わず爪先立ちになり、めいいっぱい肛門に力をこめて激痛に耐えました。

 K様は壁際にある戸棚へ向かい、扉を開きました。
 中にはさまざまな種類の鞭がぶら下がっていました。

 入念にお選びになったのは、一本鞭でした。
 競馬の騎手が使うような鞭でした。
 それを両手で握り締めながら私の周りをお歩きになります。
 まるで鮫に囲まれたか、あるいは、気に縛り付けられ、その周りをトラかライオンがウロウロしているような、そんな状況でした。
 全身が震えました。
 涙が出てきました。
 けど、両手は頭の上で1つに繋がれ、天井から吊り下がったフックにかけられています。全身は一糸まとわぬ姿。股間に無毛のペニスがぶら下がっています。

M.K様

 『本当。Hの言ってたとおり、外人体型なのね。』

 一本鞭を私の胸にあてながら、私の肉体をご賞味なさっているようです。

 バシッ!

 するといきなり、鞭打ちが始められました。

 『ギャー!!』

 防音設備の整ったSMルームに私の悲鳴が響きます。
 
 『いくら叫んでも良いわよ。叫びなさい!』

 そうおっしゃりながら、ビシビシと鞭をお入れになるK様。
 天井から吊り下げられた全裸の肉体をくねらせながら、鞭から逃れようとします。しかし、逃れられるはずもありません。
 ビシビシと鞭が入ります。

 『ギャー!!』『ギャー!!』

 容赦がありません。
 K様は、日ごろの鬱憤をお晴らしになるかのように、容赦なく私の全身に鞭を入れていきます。
 私は叫び、苦痛に耐えるだけです。
 脂汗が出てきました。
 K様は息を荒くしながら、一本鞭で私の全身を打っていきます。
 私は、顔をくしゃくしゃにし、泣き始めました。

 『ほほほほほほ!!オマエ、泣いてるのかい?それにしては、チ○コがビンビンに硬くなってるね。』

 お美しいK様の口から卑猥な言葉が飛びます。そして、甲高い笑い声が、鞭の音と共に飛びます。
 そうです。
 全身は鞭打たれ、激痛の嵐なのに、ペニスはカチンカチンに天井を仰ぎそそり立っていたのです。

 『ほほほほ!そうかい。ち○こも泣いてるのね。』

 鞭打たれ、私の肉塊が震えるたび、ペニスも震え、先っちょから我慢汁が飛び散るようです。

 『腰を突き出しなさい!!!』

 怖くてできません。
 すると、集中的にお尻を鞭打ち始めました。

 『言うことが分からないの!?ち○こを突き出すのよ!!』

 泣きながら腰を突き出しました。
 すると心配したとおり、硬くなったペニスに鞭を振り下ろしたのでした。



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  1. 2007/03/17(土) 09:45:48|
  2. K様
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