あぁぁぁ…。
私はいつになったら、リアルでM体験ができるのでしょうか…。
今宵も、虚しく、巨体を持て余し、M性の性欲を満たそうと、ひとりで、自分を虐めて、慰めています…。
今夜は亀甲の自縛です。
下半身をがんじがらめに縛りました…。

S女様に自由を奪われ、下半身を好きにされるというスチュエーションです…。
ギチギチに、股の下のツルツル
ペニスを絞り出します。

絞り出せば出すほど、その緊縛感が全身を襲い、M性を燃え上がらせます。
ギチギチに絞り出せば出すほど、私のツルツル肉棒はカチンカチンに硬くなります。
カチンカチンにおっ起ちます!!
さらに絞り上げると、鋼鉄のように堅くなっていきます。
とうとう我慢できなくなり、カチンカチンに硬くなったツルツルの肉棒を、細い針金で縛りました。

細い針金で、力の限り、ぎゅうぎゅうと、ぎちぎちに針金で縛りあげました。
それでも私のペニスは満足しません!! あぁぁぁ!!!!
どなたか、助けてください!!
お願いします!!
ぎゅうぎゅうに絞りあげた
ペニスを、どなたかご自由になさってください!!

皮が剥け、亀頭をむき出しにし、カチンカチンにおっ起ったった亀頭が激しい刺激を求めています!!
完全にコントロール不能です。
さらなる刺激を求めています。
私の制御を無視して、勝手に雄たけびを上げてしまっています。
あぁぁぁ…。
どなたか…。
助けてください…。
どなたか、激しく
ペニスをいたぶってください!!
蝋を垂らす?
自分でやっても満足できません!!
鞭で打つ?
自分でやっても満足しません!!
自分ではどうしても手加減してしまいます。
その一線を超えた責めを、この肉棒は望んでいるようです…。
コントロール不能です!!
私を完全に拘束し、下半身をいたぶる…。
どうぞ、好きになさってください。
どなたか…。
このブログを打っている間、撮影した写真を加工し、記事を打ち、そうしている間、ずっとこの写真のスタイルのままでした。全裸で緊縛したスタイルで、下半身をギュウギュウに絞り出し、ツルツルの肉棒がカチンカチンに暴れている状況で打っています。
こちらへアップできる写真はすべて修正後の写真です。
ご希望の方へは、マスターのカラー写真をお送りします。ご自由にメールでお申し付けください。尚、メールを送信なさる際は、ヤフーやホットメール等のフリーメールをご利用ください。
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- 2010/01/31(日) 23:23:19|
- 玩具志願日記
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私の下半身は、常にツルツルにしてあります。
股の下のポニョは、とてつもなく小さく粗末な肉棒ですが、周囲のホンダワラは駆除してございます。
ツルツル、カチンカチンの粗末な肉棒を、貴女様の目の前におっ起てます。
貴女様が乗馬用一本鞭を手にされて立っていらっしゃいます。

私は貴女様めがけて腰を突き出し、完全無防備にさらされたツルツルの肉棒を晒します。
手は後ろ手に縛られ、股を広げて腰を突き出す格好で…。

乗馬鞭の先端部、ヘラ状になっている部分で私の肉棒を撫で、反応を伺う貴女様…。
そんな状況だけで、もう爆発寸前まで、カチンカチンにおっ起ってしまいます。

そして、おもむろに鞭を振りおろし、先端のヘラの部分で私の肉棒をお打ちになります!
バシーッ!!!!
私『ギャー!!』
悲鳴をあげながらも、必死に肉棒を突き出し、貴女様の鞭の洗礼に耐えます。
私の肉棒を打つ鞭のヒット感を掌にお感じになりながら、私を罵り、肉棒を鞭打つ貴女様…。
あぁぁ…。
こんな想像をしただけで、下半身が暴れ始めてしまいます…。
私も一応、複数の相手と性体験があります。
前戯の際のお遊びもあります。
下半身を女の子にゆだね、好きにさせ…。
けど、違うんです。
相手の女の子は、私を喜ばせようとしてくれます。
そして、そんな可愛らしい行為に、頭を撫でてあげます。
けど、違うんです。
拘束され、完全に自由を奪われ、無防備に女性の前にさらされる私の粗チン…。
毛は一本残らず剃り落されています。
ツルツルで露わになった肉棒が、貴女様の目の前で、天を仰いで、カチンカチンにそそり起っています。
その肉棒を、貴女様の思うがままにされたいのです。
何をされようと、一切、抵抗ができない。
苦痛も快楽も、貴女様の思うがまま、私のツルツル肉棒が弄ばれる…。
貴女様の思いどおりに、私の肉棒が凌辱されていく…。
そんな状況を味わいたいのです…。
いつになったら、この夢が叶うのでしょう…。
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- 2009/12/29(火) 17:05:44|
- 玩具志願日記
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あぁぁ…。
皆様、申し訳ございません。
ここんところ、師走の忙しさに加え、風邪をこじらせてしまい、虎の子の休日も、布団をかぶって寝ている始末でした。
記事の更新に限らず、S女様からのリクエストにさえお答えできず、大変申し訳ございません。
機会を見て、復活いたします。
今しばらくお待ちください。
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- 2009/12/17(木) 23:47:09|
- 玩具志願日記
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あぁぁぁ…。
貴女様のおおせのまま全裸になります。
そして、生まれたままの全裸の姿で、天井から伸びる鎖に『食肉市場の牛豚』のように、吊るされます…。
吊り下げられた肉塊。
下半身には、ツルツルの租チンが、貴女様の責めを待ち、かっちんかちんにおっ起ってます…。
自由を奪われ、貴女様の思うがままに弄ばれることを望んでいる、私の哀れな
肉棒…。
はたまた、私を後ろ手に
縛り、ひざまづかせてください。
貴女様の足元に、犬のように侍り、貴女様の仰せのまま、ご奉仕します。

貴女様のお望みのまま…。
あぁぁ…、どなたか、この哀れな肉塊をご自由になさってください…。
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- 2009/11/26(木) 17:33:28|
- 玩具志願日記
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おかしくなってしまいそうです…!!


…あぁぁぁ…。この漫画のようなことをされてみたい。
どなたか…お願いします。
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- 2009/11/01(日) 22:27:04|
- 玩具志願日記
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火炎がおさまった私のツルツルペニスを、H様は、濡れタオルで丁寧に拭いてくださいました。
その刺激に、カチンカチンになってしまいました。
仮性包茎の先端部分は完全に皮をめくられ、ピンク色の亀頭がパンパンに膨らんでいました。
仮性包茎の皮の先端は肉棒の太さより細く、ズリ剥かれた皮がパンパンのペニスをきつく締めてしまいます。これが仮性包茎ペニスの欠点ですが、その包皮よりもさらにきつく輪ゴムで縛られてしまいました。
もうこれで射精はままならない状況です。
ツルツルでカチンカチン、輪ゴムできつく縛られた肉棒がそそり立っています。身体のサイズに似合わない租チンが、私の下半身にいきり立っています。
大の字に固定されたままそそり立たせる肉棒を、H様はおつかみになると、尿道口から、細い
蝋燭を挿しこみました。
苦痛にのたうつ余裕もなく、ずぶずぶと挿しこまれました。
手を離すと、尿道口は、挿しこまれた物体を自然に吐き出してしまいます。
挿しこんだ細い
蝋燭を手で押さえたまま、H様は
蝋燭の蝋を、私の租チンにたらし始めたのでした。
不自由な体で蝋責めをかわそうとします。
しかし、逃れられるものではありません。
ぽたぽたと、灼熱の蝋が、パンパンに膨らんだピンク色の亀頭部に垂らされていきます。
尿道口に刺さった細い
蝋燭の付け根を中心に、蝋が垂らされていきます。
挿しこんだ
蝋燭を吐き出さないよう、固定しているようです。
蝋が垂らされるたび、悲鳴を上げて悶えていたのですが、やがて、蝋が垂れるスピードが速くなり、竿と言わず、私の下半身全体に垂らされて行きました。
H『うるさい!!』
時折、悲鳴を上げる私に対し、H様のバラ鞭が飛びます。
やがて、こんもり蝋が私の租チンを覆い始めるころ、手で押さえていた細い
蝋燭をお離しになりました。
肉棒を包み込む蝋が、完全に細い
蝋燭を固定したようで、私の下半身は、蝋で覆われた肉棒の先端に、細長い
蝋燭が立てられた格好になりました。
蝋の熱が私の租チンを覆っています。
H『突き出しなさい!!』
大の字に固定されている私の下半身を突き出すようご命令になりました。
不自由な姿勢ながら浮き上げようとすると、すかさず私のお尻の下に、クッションが挿入されました。
これで私は股間を天井につき上げるような姿勢になりました。
蝋で覆われ、こんもりと盛り上がる下半身の山。
最上部の“ケルン”には、垂直に立てられた
蝋燭があります。
そのてっぺんの
蝋燭に火をお灯しになられたのでした。
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- 2009/10/12(月) 12:22:53|
- H様
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H様の鞭と蹴り責めに耐えていた私でした。
やがて、
H『いつまで寝てるのよ!!』
不自由な格好で、何とか立ち上がりました。
そして、再びH様に引っ張られ、新しく導入した診察椅子の前に連れていかれました。
全裸で半べそをかく私に構わず、両手両足の枷を外し、診察椅子に座るよう、命じられました。
診察椅子に座り、両足をサイドの
拘束台の上に乗せると、股を開いた恰好で、台に固定されました。
足の次は腕です。診察椅子の両サイドの台に腕が
拘束されました。
そして、H様がスイッチを押すと、診察椅子が水平へと変形していきました。
大の字で台に完全
拘束されました。
スイッチを押すと、大股開きの足、万歳をしている両腕が、
拘束具により、引っ張られて行きます。
引きちぎられそうになる恐怖に怯え、許しを乞うと、ギリギリのところで固定されました。
そして、私の全身を照らす無影灯が点灯しました。
これから何をされるのか…。
無防備に大の字に固定された、全裸の肉塊…。
すべてはH様の意のままにあるのでした。
まずは、肉棒に巻き付いたアメゴムが外されました。
私はただの玩具です。私のことなどお構いなしに、乱暴に外されます。
その苦痛に耐え、全てが外されると、H様は、男性用ヘアムースを私の租チンにお塗りになりました。
竿も玉袋も、満遍無く塗られ、白いムースが、私の租チンを完全に覆いました。
すると!!
チャッカマンを点火し、租チンを覆うムースに火をつけたのでした!!
ペニスを覆うムース全体に引火しました!!
竿と玉袋を覆っていた
ペニス全体が燃え上がります!!
『ぐわーーーーーー!!』
炎はムースを燃やしますが、それと同時に、剃り残した陰毛まで焼き尽くします。
それを見て、H様は、甲高い笑い声をお出しになったのでした…。
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- 2009/09/13(日) 16:55:24|
- H様
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放送作家をなさっているH様は、俗にいう高額納税者の女性です。
ご自身で事務所を構え、その事務所の一角には、秘密の部屋があります。
一切、窓がないその部屋こそ、H様のご趣味、激しいストレスに襲われる超ハードスケジュールの仕事の合間の憂さ晴らし、ストレス解消をなさるための秘密の部屋です。
そのお部屋に新たな設備をお入れになられました。
まるで歯科診察室のような設備でした。
従来のSMチェアーより、医療用といったデザインの診察椅子、いえ、スイッチ1つで水平のベッドにもなれる診察椅子の両サイドに、腕用、足用の拘束具が設置されています。使い方ひとつで、大の字に拘束した後、両腕両足を引きちぎらんばかりに引っ張ることができる診察椅子でした。
当然、私はH様の玩具…。
その診察椅子の最初の生贄は私でした…。
H様のご命令で、さまざまな女性の玩具としてご奉仕した私が、久々にH様の事務所に呼ばれるなり、その部屋へと案内されました。
すぐさま、全裸になり、床に正座するよう言われました。
脱いだ服を、部屋の隅にある籠へと入れ、冷たいタイル張りの床に正座をしました。
H様は、シャワーを浴びていらっしゃいます。
雰囲気の違う部屋を見渡しながら、これから私になされるであろう拷問の数々を想像するなり、下半身に血液が集中していきます。
やがて、濡れた髪を拭きながら、H様がお出になりました。
全裸です。
その美しい肢体をうっとりと眺めてしまうと、すぐさま怒号が走ります。
H『何、見てんの?許可なく私の身体を見るんじゃない!!下を向いてなさい!!』
私『はいっ!!』
下を向いて待ちました。
ドライヤーで髪を乾かし、お飲み物を召し上がり、鼻歌をお歌いながら、本日のコスチュームをお召しになっているようでした。
やがて、コスチュームに身を包んだH様が私の傍へ寄り、いきなり、一発目の鞭の洗礼です!!
バシーッ!!
H『ほら、お立ち!!』
ご命令のまま、全裸の私が立ち上がりました。
するとすぐさま2発目の鞭が入りました!!
H『オマエ!!何それは!!』
そう。
半起ち状態の私の肉棒、というより、その手入れが不完全でした!
急な呼び出しで、シャワーを浴び際、見える主だった部分の陰毛しか手入れができず、わずかばかりの剃り残しが目立ってしまったのです。
H『お出し!!』
下半身を突き出し、肉棒をさらすよう言われました。
肉棒への鞭打ちです。
手を後ろで組み、下半身を突き出し、半起ちの肉棒をさらすと、その肉棒めがけて、H様のバラ鞭が振り下ろされます。
私『うぎゃぁーー!!』
H様のお仕置きをじっと耐えるしかありません。
狙いを定め、正確に鞭が振り下ろされ、私の肉棒に炸裂します。
何発、振り下ろされたでしょう。
鞭の刺激で、私の肉棒は、カチンカチンに勃起しました。
H様が後ろへ回り、私の両手首に手枷をはめました。そして、私の両足首にも足かせがはめられました。両手首が後ろでひとつに拘束され、両足が足首でひとつに拘束されました。
H『お仕置きよ!!』
そうおっしゃるなり、私のカチンカチンになった肉棒に、アメゴムを結び始めました。
カチンカチンに100%勃起したとて、私の租チンの長さなどたかが知れています。その租チンを覆い隠すかのように、アメゴムが巻かれます。
医療用のアメゴムは、水にぬらすと滑りがよくなり、簡単に結ぶことができます。しかし、それが乾燥すると完全に滑らが完全になくなり、しっかりと肉に食い込んでいきます。
そのアメゴムの先端に、ペット用のロープを結ばれました。
そして、思い切り、引っ張ったのです。
H『さぁ、来なさい!!』
肉棒に結ばれたロープを引っ張り、私を引きずります。
置いて行かれないよう、ピョンピョンと飛び跳ねながらついて行きます。
なんと惨めな姿でしょう。
両手を後ろでひとつに拘束され、両足首でひとつに拘束された全裸の大男が、肉棒にロープを巻かれ、引きずりまわされる。ピョンピョンと飛び跳ねながらそれについて行く…。
H様は、面白がって、部屋の中を何周もお引きずりになられました。
そのうち、足がもつれ、床に転がってしまいました。
床に転がる全裸の肉塊に、ヒステリックに喚きながら、H様は鞭と蹴りを入れられます。
私は、ただ耐えるしかありませんでした…。
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- 2009/09/05(土) 01:02:03|
- H様
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