火炎がおさまった私のツルツルペニスを、H様は、濡れタオルで丁寧に拭いてくださいました。
その刺激に、カチンカチンになってしまいました。
仮性包茎の先端部分は完全に皮をめくられ、ピンク色の亀頭がパンパンに膨らんでいました。
仮性包茎の皮の先端は肉棒の太さより細く、ズリ剥かれた皮がパンパンのペニスをきつく締めてしまいます。これが仮性包茎ペニスの欠点ですが、その包皮よりもさらにきつく輪ゴムで縛られてしまいました。
もうこれで射精はままならない状況です。
ツルツルでカチンカチン、輪ゴムできつく縛られた肉棒がそそり立っています。身体のサイズに似合わない租チンが、私の下半身にいきり立っています。
大の字に固定されたままそそり立たせる肉棒を、H様はおつかみになると、尿道口から、細い
蝋燭を挿しこみました。
苦痛にのたうつ余裕もなく、ずぶずぶと挿しこまれました。
手を離すと、尿道口は、挿しこまれた物体を自然に吐き出してしまいます。
挿しこんだ細い
蝋燭を手で押さえたまま、H様は
蝋燭の蝋を、私の租チンにたらし始めたのでした。
不自由な体で蝋責めをかわそうとします。
しかし、逃れられるものではありません。
ぽたぽたと、灼熱の蝋が、パンパンに膨らんだピンク色の亀頭部に垂らされていきます。
尿道口に刺さった細い
蝋燭の付け根を中心に、蝋が垂らされていきます。
挿しこんだ
蝋燭を吐き出さないよう、固定しているようです。
蝋が垂らされるたび、悲鳴を上げて悶えていたのですが、やがて、蝋が垂れるスピードが速くなり、竿と言わず、私の下半身全体に垂らされて行きました。
H『うるさい!!』
時折、悲鳴を上げる私に対し、H様のバラ鞭が飛びます。
やがて、こんもり蝋が私の租チンを覆い始めるころ、手で押さえていた細い
蝋燭をお離しになりました。
肉棒を包み込む蝋が、完全に細い
蝋燭を固定したようで、私の下半身は、蝋で覆われた肉棒の先端に、細長い
蝋燭が立てられた格好になりました。
蝋の熱が私の租チンを覆っています。
H『突き出しなさい!!』
大の字に固定されている私の下半身を突き出すようご命令になりました。
不自由な姿勢ながら浮き上げようとすると、すかさず私のお尻の下に、クッションが挿入されました。
これで私は股間を天井につき上げるような姿勢になりました。
蝋で覆われ、こんもりと盛り上がる下半身の山。
最上部の“ケルン”には、垂直に立てられた
蝋燭があります。
そのてっぺんの
蝋燭に火をお灯しになられたのでした。
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- 2009/10/12(月) 12:22:53|
- H様
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H様の鞭と蹴り責めに耐えていた私でした。
やがて、
H『いつまで寝てるのよ!!』
不自由な格好で、何とか立ち上がりました。
そして、再びH様に引っ張られ、新しく導入した診察椅子の前に連れていかれました。
全裸で半べそをかく私に構わず、両手両足の枷を外し、診察椅子に座るよう、命じられました。
診察椅子に座り、両足をサイドの
拘束台の上に乗せると、股を開いた恰好で、台に固定されました。
足の次は腕です。診察椅子の両サイドの台に腕が
拘束されました。
そして、H様がスイッチを押すと、診察椅子が水平へと変形していきました。
大の字で台に完全
拘束されました。
スイッチを押すと、大股開きの足、万歳をしている両腕が、
拘束具により、引っ張られて行きます。
引きちぎられそうになる恐怖に怯え、許しを乞うと、ギリギリのところで固定されました。
そして、私の全身を照らす無影灯が点灯しました。
これから何をされるのか…。
無防備に大の字に固定された、全裸の肉塊…。
すべてはH様の意のままにあるのでした。
まずは、肉棒に巻き付いたアメゴムが外されました。
私はただの玩具です。私のことなどお構いなしに、乱暴に外されます。
その苦痛に耐え、全てが外されると、H様は、男性用ヘアムースを私の租チンにお塗りになりました。
竿も玉袋も、満遍無く塗られ、白いムースが、私の租チンを完全に覆いました。
すると!!
チャッカマンを点火し、租チンを覆うムースに火をつけたのでした!!
ペニスを覆うムース全体に引火しました!!
竿と玉袋を覆っていた
ペニス全体が燃え上がります!!
『ぐわーーーーーー!!』
炎はムースを燃やしますが、それと同時に、剃り残した陰毛まで焼き尽くします。
それを見て、H様は、甲高い笑い声をお出しになったのでした…。
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- 2009/09/13(日) 16:55:24|
- H様
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放送作家をなさっているH様は、俗にいう高額納税者の女性です。
ご自身で事務所を構え、その事務所の一角には、秘密の部屋があります。
一切、窓がないその部屋こそ、H様のご趣味、激しいストレスに襲われる超ハードスケジュールの仕事の合間の憂さ晴らし、ストレス解消をなさるための秘密の部屋です。
そのお部屋に新たな設備をお入れになられました。
まるで歯科診察室のような設備でした。
従来のSMチェアーより、医療用といったデザインの診察椅子、いえ、スイッチ1つで水平のベッドにもなれる診察椅子の両サイドに、腕用、足用の拘束具が設置されています。使い方ひとつで、大の字に拘束した後、両腕両足を引きちぎらんばかりに引っ張ることができる診察椅子でした。
当然、私はH様の玩具…。
その診察椅子の最初の生贄は私でした…。
H様のご命令で、さまざまな女性の玩具としてご奉仕した私が、久々にH様の事務所に呼ばれるなり、その部屋へと案内されました。
すぐさま、全裸になり、床に正座するよう言われました。
脱いだ服を、部屋の隅にある籠へと入れ、冷たいタイル張りの床に正座をしました。
H様は、シャワーを浴びていらっしゃいます。
雰囲気の違う部屋を見渡しながら、これから私になされるであろう拷問の数々を想像するなり、下半身に血液が集中していきます。
やがて、濡れた髪を拭きながら、H様がお出になりました。
全裸です。
その美しい肢体をうっとりと眺めてしまうと、すぐさま怒号が走ります。
H『何、見てんの?許可なく私の身体を見るんじゃない!!下を向いてなさい!!』
私『はいっ!!』
下を向いて待ちました。
ドライヤーで髪を乾かし、お飲み物を召し上がり、鼻歌をお歌いながら、本日のコスチュームをお召しになっているようでした。
やがて、コスチュームに身を包んだH様が私の傍へ寄り、いきなり、一発目の鞭の洗礼です!!
バシーッ!!
H『ほら、お立ち!!』
ご命令のまま、全裸の私が立ち上がりました。
するとすぐさま2発目の鞭が入りました!!
H『オマエ!!何それは!!』
そう。
半起ち状態の私の肉棒、というより、その手入れが不完全でした!
急な呼び出しで、シャワーを浴び際、見える主だった部分の陰毛しか手入れができず、わずかばかりの剃り残しが目立ってしまったのです。
H『お出し!!』
下半身を突き出し、肉棒をさらすよう言われました。
肉棒への鞭打ちです。
手を後ろで組み、下半身を突き出し、半起ちの肉棒をさらすと、その肉棒めがけて、H様のバラ鞭が振り下ろされます。
私『うぎゃぁーー!!』
H様のお仕置きをじっと耐えるしかありません。
狙いを定め、正確に鞭が振り下ろされ、私の肉棒に炸裂します。
何発、振り下ろされたでしょう。
鞭の刺激で、私の肉棒は、カチンカチンに勃起しました。
H様が後ろへ回り、私の両手首に手枷をはめました。そして、私の両足首にも足かせがはめられました。両手首が後ろでひとつに拘束され、両足が足首でひとつに拘束されました。
H『お仕置きよ!!』
そうおっしゃるなり、私のカチンカチンになった肉棒に、アメゴムを結び始めました。
カチンカチンに100%勃起したとて、私の租チンの長さなどたかが知れています。その租チンを覆い隠すかのように、アメゴムが巻かれます。
医療用のアメゴムは、水にぬらすと滑りがよくなり、簡単に結ぶことができます。しかし、それが乾燥すると完全に滑らが完全になくなり、しっかりと肉に食い込んでいきます。
そのアメゴムの先端に、ペット用のロープを結ばれました。
そして、思い切り、引っ張ったのです。
H『さぁ、来なさい!!』
肉棒に結ばれたロープを引っ張り、私を引きずります。
置いて行かれないよう、ピョンピョンと飛び跳ねながらついて行きます。
なんと惨めな姿でしょう。
両手を後ろでひとつに拘束され、両足首でひとつに拘束された全裸の大男が、肉棒にロープを巻かれ、引きずりまわされる。ピョンピョンと飛び跳ねながらそれについて行く…。
H様は、面白がって、部屋の中を何周もお引きずりになられました。
そのうち、足がもつれ、床に転がってしまいました。
床に転がる全裸の肉塊に、ヒステリックに喚きながら、H様は鞭と蹴りを入れられます。
私は、ただ耐えるしかありませんでした…。
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- 2009/09/05(土) 01:02:03|
- H様
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2発目は、快楽の中で発射させられました。
発射したばかりで敏感な部分を、S
熟女様が優しくお口に含み、刺激をお与えになりました。
私の背後に回った
熟女様が後ろから手を伸ばし、私の両乳首を刺激なさいました。
すぐさま私のツルツル
肉棒が起き上がり、ほどなく発射したのです。

しかし、3発目からは完全な地獄でした。
うつぶせになり、膝を立て、下半身を高く掲げるよう言われました。
そして、
熟女様たちの目の前に露わになった
肛門に、ローションがかけられました。
どろどろになるほどかけられ、最後にはローションの口が
肛門に突っ込まれ、直腸の中にも垂らされました。
その
肛門に、
ローターを突っ込まれたのです。
繭のような形をした
ローターから細いコードが出ています。
その
ローターをコンドームに入れ、私の
肛門にぐりぐりと押し付けてきます。
その繭形のプラスチックの
ローターが、
肛門の中にすっぽりと挿入されます。
1つではありませんでした。
ほぼ同じ大きさで色違いの
ローターが3つ、私の直腸内に挿入されました。
その後で、後ろで縛られた縄が解かれました。
そして、テーブルの上で4つん這いになるよう強要されました。
『さぁ、これからが乳搾り本番だよ!』
リーダー格の
熟女様が私の首に首輪をつけ、そこに犬用のロープを繋ぎ、私の目の前の椅子に足を組んでお座りになりました。
テーブルの上に4つん這いになった私の両サイドに、他の
熟女様がお立ちになりました。
足を開くよう言われ、私の
肉棒の下あたりにスニフターが置かれます。
肛門から伸びる3本のコードの先端に付いているリモコンが、私の背中のくびれの上に置かれ、スイッチが入れられました。
私の下半身内部で、3つの
ローターが暴れます。
その快楽に悶え、身体を震わせると、すぐさま私の後ろに立っている
熟女様がバラ鞭で私の尻を思い切りお叩きになります。
『動くなっ!!』
もうひと方が私の横にしゃがみ、手を伸ばして
肉棒を握りしめます。
『ほらっ!とっとと堅くしな!!』
握りしめた
肉棒をしごき始めました。
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- 2009/08/12(水) 04:45:40|
- 短編集
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遅くなりました…。
紅緒百合様のご命令どおり、やってみました。
ただ…、やはり私の租チンでは、コッペパンは無理でした(泣)。
バターロールでさえ、余ってしまうほどです。
ひとりで撮影するのが非常に難しく、あまりよく撮れていません。
さらに白黒にし、修正してあります。
ご希望の方がいらっしゃいましたら、無修正カラー写真をお送りします。
〒 メール送信クリック(skeet@hotmail.co.jp)。 こちら↑をクリックなさると、メールが開きます。また、右サイドのメール送信をお使いになると便利です。
※メールをお送りの際は、ぜひ
Hotmailや
Yahooメールなどのフリーメールをお使いください。
どうぞ、ご賞味ください。
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- 2009/07/18(土) 12:29:29|
- 玩具志願日記
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小さい肉棒でも遊びようがあるだろう、ということで、私は3人の熟女様に地獄を見せられました。

リーダー格の熟女様が、台所からブランデー用のグラス、スニフターをお持ちになりました。
『さぁ、これいっぱいになるまで出してもらおうかしら?』
もちろん、放尿ではありません。私の白濁した液体です。
しかも、シャンパンのグラスでもワイングラスでもありません。スニフターです。

小さな台の上にスニフターが乗せられ、そこへ私の肉棒が届くよう、膝立ちになるよう強要されました。
両手は後ろ手に縛られています。
『さぁ、お出し!!』
無茶な注文です。
きょとんとしていると、すぐさま私の背中に平手打ちが飛びました。
ビシーッ!!
おそらく私の背中には真っ赤な紅葉が刻まれたことでしょう。
3人の熟女さまがニヤニヤしながら私の射精を手伝うことになりました。
おひと方が背後から私の両胸を弄り、乳首を刺激なさいました。
もうひと方が、私の首筋に刺激を与えました。
そして、リーダー格の熟女様が、私のカチンカチンになる肉棒を柔らかくしごきながら、スニフターへと向けました。
一発目は、すぐに発射してしまいました。
白濁した液体をスニフターの中に放出しました。
少し黄ばんでいるとのお叱りを受けてしまいました。
しかし、所詮、一発の射精にすぎません。
スニフターには貯まるどころか、ただこびりついた液体程度の量でしかなかったのです。
休む間もなく、2発目の発射を強要されました。
すでに一発目の発射で萎え、過敏になっている私の肉棒に、熟女様たちが再び刺激を与え始めたのです。
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- 2009/07/14(火) 13:11:29|
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貴女さまの御指の先で私の乳首を転がしてください。
たちまち私の股の下のポニョは、カッチンカッチンに起き上がります。
私の
肉棒は、常にツルツルにしてあります。
毛一本生えていません。
その
肉棒を、力の限り、細い凧糸でお縛りください。
ぐるぐる巻きにお縛りください。
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- 2009/07/10(金) 16:25:02|
- 玩具志願日記
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